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別大マラソン、中本が2時間9分32秒で初優勝

スポーツ

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トップでゴールする中本健太郎(5日)=中嶋基樹撮影

 陸上・別府大分毎日マラソン(5日・大分市高崎山うみたまご前―大分市営陸上競技場)――8月の世界選手権ロンドン大会代表選考会を兼ねて行われた男子は、中本健太郎安川電機)が2時間9分32秒で初優勝を果たした。

 女子は山口遥(AC・KITA)が2時間40分31秒で制した。日本視覚障がい男子選手権も兼ねて行われ、熊谷豊(AC・KITA)が2時間31分47秒で優勝。視覚障害者女子は、安部直美(JBMA)が3時間18分7秒でトップだった。(スタート時=曇り、気温12・0度、湿度88%、北の風1・2メートル)

2017年02月05日 19時08分    Copyright © The Yomiuri Shimbun